国際シンポジウム

2004年12月20日
『中国経済と東アジア経済統合のマクロ分析』
場 所:天津理工大学

■プログラム

・高増 明(Akira Takamasu)大阪産業大学経済学部長、経済学部教授

 「押井守と日本のデジタル・アニメーション」

・徐 怡秋  天津理工大学講師
 「ネット時代における新語に関する一考察」

・ 斎藤日出治(Hideharu Saitoh) 大阪産業大学経済学部教授

 「アジアの新しい共同空間の創出に向けて:グローバリゼーションとナショナリズムの増幅を超えて」

・胡  備 天津理工大学助教授 外国語学院副院長

 「WTO加盟後の中国乗用車市場の変化と展望」

・田間泰子(Yasuko Tama) 大阪産業大学経済学部教授

 「日本におけるジェンダーの変容」

・水嶋一憲(Kazunori Mizushima) 大阪産業大学経済学部教授

 「日本の音楽文化の現在と未来:カルチュラル・スタディーズの視点から」

■当日の様子

天津理工大学

天津理工大学

天津理工大学の国際シンポジウム会場

天津理工大学の国際シンポジウム会場

高増教授の報告

高増教授の報告

徐助教授の報告

徐助教授の報告

天津にて(石家大院)

天津にて(石家大院)

天津理工大学と大阪産業大学のスタッフ

天津理工大学と大阪産業大学のスタッフ